【乗り物/福祉】車いすのまま乗れる『自転車サイドカー』開発--佐賀のヤマダボディー

自動車板金・塗装「ヤマダボディー」(佐賀市東与賀町、山田暉仁代表)は、障害児が車いすのまま乗れる「自転車サイドカー」を開発した。自転車の側面にねじで接続する方式で、簡単に取り外しできる。価格は未定で、受注生産となる。サイドカーは外枠がステンレス製で、床は板材(長さ95センチ、幅80センチ)を使用。8個のねじでとめるだけで、簡単に取り付けることができる。
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自動車板金・塗装「ヤマダボディー」(佐賀市東与賀町、山田暉仁代表)は、障害児が車いすのまま乗れる「自転車サイドカー」を開発した。自転車の側面にねじで接続する方式で、簡単に取り外しできる。価格は未定で、受注生産となる。サイドカーは外枠がステンレス製で、床は板材(長さ95センチ、幅80センチ)を使用。8個のねじでとめるだけで、簡単に取り付けることができる。











