【IT】メタデータ、独自エンジン活用した個人情報、有害情報のフィルタリング製品の提供を開始

メタデータ株式会社(本社:東京都文京区、代表:野村直之)は3日、文章内容を解析し、個人情報や有害情報を高精度に判別する独自開発のフィルタリングソフトとして「個人情報99」、「有害情報99」の提供を開始した。個人情報や有害情報のフィルタリングでは、自然言語処理か、文字列パターンマッチのどちらか一方の手法を用いるのが一般的だが、メタデータではその両方を組み合わせ、ハイブリット解析することで、高精度に判別を行えるエンジンを独自に開発してきた。



