【自動車】メルセデスベンツ Eクラスワゴンを発表 7年ぶりにフルモデルチェンジ

メルセデスベンツ日本は24日、主力ラインナップのひとつである『Eクラスステーションワゴン』を7年ぶりにフルモデルチェンジし、販売を開始した。同時に発表された新型クリーンディーゼルエンジン「ブルーテック」を搭載するモデルは、世界に先駆けた導入となる。Eクラスワゴンは1977年に発売されて以来、プレミアムステーションワゴンの草分け的存在として、世界で累計100万台以上、日本でも4万台を売り上げている「プレミアムエステートのベストセラー」(メルセデスベンツ)。




