【AV】ビクター、2Dを3Dに変換する業務用3Dプロセッサ 既存の2D映像を低コストで3D化。撮影&編集補助も
日本ビクターは、独自開発のアルゴリズムを用いて、2D映像を3D映像にリアルタイムで変換でき、3D映像の撮影と編集作業のサポート機能も備えた業務用3Dイメージプロセッサ「IF-2D3D1」を2月下旬に発売する。価格はオープンプライスで、実売想定価格は250万円前後の見込み。既報の通り、JVC・ケンウッド・ホールディングスは2009年12月に、米RealD(リアルディー)と、3D映像技術における提携を発表。




